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仕事納め 靴箱にワンカップ 嬉しす

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by mori-koji | 2011-12-31 20:16 | mokko日記

ワカメっぽいけど

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by mori-koji | 2011-12-31 07:46 | mokko日記

ゾンフォーイメージ画(12/30)

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by mori-koji | 2011-12-30 21:46 | mokko日記

さよならキノコペン

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by mori-koji | 2011-12-29 23:32 | mokko日記

冬のパックリまじ勘弁

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by mori-koji | 2011-12-29 14:59 | mokko日記

【report】12/11@酒田hope『QURAGE & 長谷川健一 酒田ツアー』終編

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そういえば転換BGMとして流してくれていたグーミが3枚売れた。しかも全然知らないコが買っていってくれた。なんて純粋な動きだろうと正直びっくりしたけど、ほんとそれって希望以外の何者でもないなーと。その通りグーミの新譜は最高なのだよー。HMVの時「これだれですか?」って自分セレクトへの質問だったときは嬉しかったな。ライブハウスは目当てのバンドだけを見に来るかもしれないけどもアンテナ張ってみたらそれを上回る事もザラにある。それはBGMでもDJでも一緒だと思う。いいイベントにはいい音楽が流れてるもんで。もっと知りたいって人らにはやっぱ持ってこいの場所なんだと思う。そういう場所であり続けてほしいし。hopeが地元にあったらなーって本気で思う。羨ましいなー。それを作ったのはローカルシティ酒田のみんなであって、やっぱり全国どこだってやれないことはないんだと思う。もちろん継続していくのはめっちゃ大変だと思うけど。自分らの遊び場が欲しかったら自分らで作るべきだよね、やっぱ。

そんでもって酒田と言えばーの地蔵君が乱入。地蔵君って安田君っていうんだけど。ちょっとここでは説明できないんで動画撮ったやつ編集してアップしたいと思います。沖縄から北海道までツアーしたけれどこんなやつどこにもいなかったってくらい持ってる男なのでどうかつまらないことで死なないでほしいです。

打ち上げメンラーのあとは山口家のお世話に。あんだけしゃべってもまだしゃべり足りぬ2人は3時まで山形の未来について語り合ったとさ。何気に山口とは高校が一緒で先輩後輩の仲。当時は面識もなかったけど山口が廊下でヘッドスライディングしてたのは覚えている。もう始めってたわけですよ。それはそうと観光大使、お疲れさまでした。またよろしくお願いしま(屁)

来年はハセケンさんをオビハチにお呼びできたらと思っております(リベンジじゃ〜)
また遊びにきてくださいねー

おわり
by mori-koji | 2011-12-28 01:02 | QURAGE関連記事

【report】12/11@酒田hope『QURAGE & 長谷川健一 酒田ツアー』本番の後半編

トリのハセケンさん登場。思えば長谷川健一さんを初めて聴いたのはHMVに務めているときだった。二枚同時リリースしたときのサンプルを聴いてすぐさまファンになってしまった。そのときのお店には沢山入荷できなかったけど僕にとっては衝撃的な出会いだった。それから数年立ちハセケンさんはアジカンのオープニングをやられたりフジロックにでられたりと今尚快進撃が続いているわけでメールして本当に山形まで来てくれるのかも不安だった。だけど本当にフラットに接してくれる方で。震災にぶつかりながらも酒田に一緒に行くことができた。告知しながらも何よりも自分が山形で見たいってのが本音であってそこはもう譲れないわけ。毎回そうだけども今回は特にそうだった。

そんなことも思い出しつつスタートすると聴くのも初めてのお客さんたちがどんどん引き込まれていくのがわかった。自分がもっと若いとき、バンドの途中で出る弾き語りのLIVEはどうやって見たらいいかわからなくてソワソワしていた気がする。きっと曲も好きじゃなかったんだろうけど。目の前のお客さんたちは光でも見ているかのようにジッと見ていた。ハセケンさんすげーとジワッ。こんな光景をどれだけ作ってきた人なのかわからないけど、とても歌詞を大事に唄っている。本物に触れた瞬間でした。アンコールでnabowaとコラボしている超聴きたかった曲をやってくれて、それが涙腺直撃してしまうぐらい素晴らしい曲だった。すべてが終わりあったかい歓声に包まれてイベントは終了。

物販に帰ってきた直後にプシュっとルービーを開けたハセケンさんは会社帰りのリーマンそのものだった。乾杯したあと物販でお客さんと沢山話す。もう何度もきてくれてる友達、初めてのお客さん、共演のバンドさんとワイワイガヤガヤ。Qurageを買ってくれたあとレーベルにも興味を持ってくれてオススメありますかと聞いてくれる人もいればお金がないからとステッカーだけでもと買っていってくれる人もいた。もうそれだけでもスペシャル嬉しいのです。ゾンフォーはSSWありのインストありのバンドありのノイズありのライブペイントありのコンピありのーで多彩なわけで初めての人は毎回びっくりしてくれる。だかたこれはこういう音楽でって話をうざいぐらいしゃべってしまうのです。いやー迷惑。やっぱWEBや通販だけじゃなくて、できれば興味を持ってくれてる人全員と現場で会話していきたいなーと改めて思うわけです2011、年の瀬。

やべー遅刻する。仕事イッテキマス。


by mori-koji | 2011-12-27 10:37 | QURAGE関連記事

【report】12/11@酒田hope『QURAGE & 長谷川健一 酒田ツアー』本番の前半編

遂に本番まできた。もうLIVEしてからどんだけ経ってんだずってね。

それにしても酒田は寒い。すぐ海だから風も強いし。そういえば高校のとき台風きてチャリンコと一緒に少しだけ宙に浮いたことあったな。ビッグサンダーのフワッて感じそのままに。年中坊主頭だったから余計寒かったな。あの子元気してっかなーとクソみたいな顔でセンチメンタル醸しながらスタート。

三日月TACTさん開始。こりゃ我々界隈では珍しくジャジーテイストなグッドミュージックじゃありませんかと酒田の奥深さを堪能。振れ幅広く共演できるのも地方ならではだけどケンタ氏はぶつけ方がうまいなーとつくづく。ギターのかたが某牛丼系の店長さんらしく「大盛り無料!」というヤジ(hope)が飛んでいたのが面白かった。一発目から会場あったかし!

次はZOMBIE BOOK 2010の森盤でもお馴染みでもう長い付き合いのマルチ放電。なっちゃんがおもいっきりパツキンでこのへんも突き抜けてて最高なんだけど何より似合ってるのがまた。男子校生とかにモテるだろーなーとかいうオッサン目線のウンコな俺はどーでもいーとして新曲が良すぎて感無量。ステージ脇でヘドバンしちまいましたぜ。そんな曲じゃないんだけど。マル放はタレント性もあってマニアック性もあって地方性もある貴重なバンド。やっぱゲストと一緒にツアーするときはどうしても見てもらいたいバンドなわけで今回も一緒にやれて良かった。来年はマル放マル放うるさいと思いますよ俺。

そしてヘドバンと酒でフラフラなQurage。ステージ行くとちゃんと意識戻るあたりはやっぱ緊張してる証拠だわ。ギターにエフェクトのみのシンプルな構成での弾き語り。以下セットリスト(かなりの確率で間違ってます)

Qurage-12/11@酒田hope
1,ドローイング
2,ふらん、ふわん
3,OKINAWA
4,さがみはら
5,私たちの幽霊
6,3.11
アンコール/飛行機雲(ユーミン)

こんな感じで最高にあったけーお客さんのおかげで楽しくできました。ありがとうございました。ステージ横で山口が首降ってるの見えて演奏中吹きそうになったのが心残りです。しかも一番静かな曲で。。。なんなんだアイツ。。。

そして待ち焦がれたハセケンさんの出番。


by mori-koji | 2011-12-27 01:40 | QURAGE関連記事

【おすすめyoutube】Surprise Ball - Unwind to find 11+ prizes hidden inside


by mori-koji | 2011-12-27 00:17

【Qurage】メリークリスマス♨

あれは確か2008年...車庫の二階で凍えながら録音したのでした...
http://zf-mokko.tumblr.com/post/14744692671/merry-christmas-2008-by-qurage
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by mori-koji | 2011-12-25 10:23 | QURAGE関連記事

ゾンフォー最前線


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